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2009 年 9 月 のアーカイブ

ROCKY BURGER(ロッキーバーガー) 09/09/21

2009 年 9 月 30 日 コメント 8 件

通算565種類目のハンバーガーを食べるために、この日訪れたのは、『ROCKY BURGER(ロッキーバーガー)』。場所は茨城県利根町(北相馬郡)。

最寄の駅……と呼べるほど近くに駅はないが、あえて挙げるならJR成田線の「布佐駅」が近い。布佐駅の東口を出て、真っ直ぐ。最初の大きな交差点を左折したら、それが県道4号線。後はひたすら真っ直ぐ進むだけ。4~5キロぐらいで大きな看板が見えるはず。

Rocky burger(外観)

もちろん車で行く方が楽。地図を参考にしてほしい。県道沿いで、周りは基本的に田んぼだ。駐車スペースは前のエリアかな。

少々反応の悪い自動ドアをくぐって店内に。まずはレジで注文するスタイル。25年間、提供価格を変えてないというメニューとディスプレイ。時代を感じる。

Rocky burger(店内)

ハンバーガーは200円。チーズバーガーは230円。高いのないかな?と思って探したらエビバーガーが300円だった。とりあえずチーズバーガーをオーダー。ついでにドリンクを。こちらはSサイズが100円、Mサイズが120円。

何はともあれ。全てにおいて安い!

店内は4人掛けのテーブルが3つ。テイクアウトを待つお客さん用にソファーが一つ。とてもアットホームだ。少しだけ広島は横川のGOD BURGERを思い出した。

10分ほどで出来上がったチーズバーガー。一つ一つ手作り。出来たてってのがうれしい。

Rocky burger(チーズバーガー)

袋から出すなと書いてあっても出してしまうのがサガ。ふんわりとまぁるいバンズ。

Rocky burger(チーズバーガー)

パティの上にチーズ、そしてトマトレタス。

Rocky burger(チーズバーガー)

袋に戻して、食べる。フワフワとしたバンズはほんのり甘い。正直非常にレベルが高いというわけではないが、どこかのファーストフードより提供時の完成度が高い。

パティはハンバーグに近い。柔らかく、噛んだ瞬間にジンワリと肉汁が染み出してくる感覚がとてもいい。チーズとケチャップ、マヨネーズのバランスも良かった。

230円という価格でこのチーズバーガーが提供できるのか、と驚きを隠せなかった。それぐらいコストパフォーマンスの高いお店。流行りの高級ハンバーガーとは一線を画した、ノスタルジックでシンプルな味がここにある。

窓から見える風景はまさに田園。ついつい時間を忘れて長いをしてしまう人も多いだろう。もちろんBGMはAM放送だ。

Rocky burger(ラジオ)

これからも末永く続いていってほしいお店でした。お近くに行かれた際はぜひ!

Rocky burger(外観)

━━◆━━店情報━━◆━━
店名:ロッキーバーガー利根店(ROCKY BURGER)
住所:茨城県北相馬郡利根町横須賀792-1
場所:ココ
営業時間:10:00~19:00
定休日:木曜日、第3金曜日(祝祭日を除く)
TEL:0297-68-4236
URL:http://r.tabelog.com/ibaraki/A0803/A080302/8002800/(食べログ)

ロッキーバーガー 利根店 (ハンバーガー / 布佐、木下)
★★★☆☆ 3.5

ロッキーバーガー 利根店 ( 布佐 / ハンバーガー )

★★★☆☆3.0
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Mario i Sentieri(マリオ・イ・センティエリ)-その2-

2009 年 9 月 27 日 コメント 3 件

ということで、前回の記事(Mario i Sentieri(マリオ・イ・センティエリ) 09/09/27)の続き。

通算571種類目のハンバーガーを食べるために、この日訪れたのは、『Mario i Sentieri(マリオ・イ・センティエリ)』。場所は西麻布

3品目は「牛フィレ肉サンドバーガー」。モッツアレラチーズ、ルッコラ、パルメジアーノチーズのサラダ添え。こちらはデザートとドリンク付きのランチが2,500円。

マリオ・イ・センティエリ(牛フィレ肉サンドバーガー)

完全なオープンスタイル。調理済みのトマトに紫芋。早く食べたくて仕方ないが、まずはサンドを完成させねば。

マリオ・イ・センティエリ(牛フィレ肉サンドバーガー)

お店のマネージャーさんにお願いしたところ、これぞプロという手際でつんでくださった。

マリオ・イ・センティエリ(牛フィレ肉サンドバーガー)

表面は少し焦げ目が付いていて、中はレア。丁寧に調理されたフィレ肉。バルサミコのソースが野菜に綺麗に絡んでいる。

マリオ・イ・センティエリ(牛フィレ肉サンドバーガー)

こちらのハンバーガーは、先ほどのイタリアンハンバーガーと比べるとあっさり。牛フィレ肉はそのままで食べても美味しく、サンドするのがちょっともったいないぐらい。

ただ、ハンバーガーにすることで、野菜やチーズ、バルサミコソースと一体となる。単体では楽しめない新たな美味しさが引き出されている。

先ほどはリコッタチーズのソースがポイントだったが、今回はバルサミコソースかな。こちらもオススメだ。

最後のメニューはデザート。言われてみれば、スイーツ番長主催なので、スイーツが出てこないわけがない。パティシエは大和田さん。ピエール・エルメでも経験をつんだというスイーツの職人。

まずはモンブラン。パッと見た感じはモンブランに見えないが。

マリオ・イ・センティエリ(モンブラン)

周りの白いのはメレンゲ。砂糖を使っていない生クリームがあっさり。中にはアプリコットのソースが。これと下に敷かれたマロンの相性がぴったり。濃厚なソースを爽やかなメレンゲで包んだワザの一品。

そして、もう1品。こちらはマカロン。

マリオ・イ・センティエリ(マカロン)

バニラ、フランボワーズ、ピスタチオ、パッションフルーツ、コーヒーにマロン味。マカロンというと、中がジュレっぽくなっているものも多いが、こちらは綺麗にソース。

本当の外側はサックリしているが、中はふんわり。そして中のソースは濃厚で。マカロンとしてのレベルは最高級だ。

このマカロンってのは、よくよく見たらハンバーガーにもちょっと似ている。スイーツバーガーってのもありですね。

今回のイベントは本当に楽しかった。色んな方とも話せたし、勉強になることがたくさんあった。誘っていただいたかりんさんに感謝。そしてこの機会を作ってくださったスイーツ番長に多謝。

ちなみに、スイーツ番長は最近本を出されました!その名も「手みやげスイーツ100選―一度は食べたい絶品スイーツ・首都圏版」。首都圏に数ある「お店」から「こだわりのスイーツ」を紹介した、珠玉の一冊です。よろしければ!

━━◆━━店情報━━◆━━
店名:Mario i Sentieri(マリオ・イ・センティエリ)
住所:東京都港区西麻布4-1-10 コンフォリア西麻布
場所:ココ
営業時間:18:00~翌2:00(ランチ月~金11:30~14:30(LO13:30))
ハンバーガーはランチタイムのみ
定休日:日曜日
TEL:03-6418-7072
URL:http://www.mario-frittoli.com/


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Mario i Sentieri(マリオ・イ・センティエリ) 09/09/27

2009 年 9 月 27 日 コメント 1 件

通算570種類目のハンバーガーを食べるために、この日訪れたのは、『Mario i Sentieri(マリオ・イ・センティエリ)』。場所は西麻布

西麻布の交差点から少しだけ西(渋谷方面)に行くと左手にアマンドが見える。アマンドの角を左折。100メートルほどで、少しだけくぼんだビルがある。その2階にあるのがMario i Sentieri(マリオ・イ・センティエリ)。

マリオ・イ・センティエリ(外観)

イタリアンの伝道師 Mario Frittoli(マリオ フリットリ)氏のレストラン「マリオ・イ・センティエリ」はオープンして約1年。新たな試みとして月曜~金曜のランチタイム(11:30~14:30)に始めたのが「イタリアン・ハンバーガー」。

この日はスイーツ番長にお誘いをいただいて、「マリオのイタリアンハンバーガーを楽しむ会」に参加。(マリオのイタリアンハンバーガーを楽しむ会! 9/26開催)。たくさんのグルメブロガーの皆さんと舌鼓を打ってきた。

マリオ・イ・センティエリ(店内)

店内は採光の仕方が美しく、白ベースの壁紙に赤のアクセントが綺麗に映える。高級感と開放感がうまく同期している感じだ。

この日、いただいたメニューは4種類。少しずつシェアをする形だったので、全ての料理を楽しくいただくことができた。

まず1品目は「鶏肉の煮込み「カチャトーラ」~マンマの直伝レシピ」。ローストポテトにサラダ、ピアディーナ添え。ランチは1000円で提供(ドリンク付き)

マリオ・イ・センティエリ(カチャトーラ)

少しオーバークッキングしているという鶏肉はホロホロで、ここまで柔らかくなるのかとびっくりする。マッシュルームの味が全体に染み渡り、粒のままのオリーブが口の中を爽やかにしてくれた。

ピアディーナ(パン)を浸して食べると、コレがまた美味しい。ゆっくり食べていてもなかなか冷めないのもポイントだ。(大鍋からココットにServeするマリオ氏

続いて、本日のメイン「イタリアンスタイルハンバーガー」こちらもローストポテトとサラダ添え。平日ランチは1000円(ドリンク付き)。

マリオ・イ・センティエリ(イタリアンスタイルハンバーガー)

ヒールの上にはリコッタチーズのドレッシング。レタス、トマト、パティと上にチーズ。こちらはチェダーチーズ。視覚的にも綺麗なハンバーガー。

マリオ・イ・センティエリ(イタリアンスタイルハンバーガー)

バンズをずらすと、上にもしっかりとリコッタチーズソースがあることがわかる。

マリオ・イ・センティエリ(イタリアンスタイルハンバーガー)

ゴマたっぷりのバンズはオリジナルの自家製。サックリとして空気の入り方は適度。甘さはほとんど無く、どちらかというと、ハンバーガーの中身を活かすためのバンズだ。

もちろんパティもオリジナルだ。ほんのりとハーブのにおい。牛100%ではないが、牛と豚のバランスが非常に良い。野菜ももちろん美味しいのだが、このハンバーガーをまとめているのはリコッタチーズを使ったオリジナルソース。このソースは絶妙だった。

アメリカンでもない、ジャパニーズでもない、イタリアンなハンバーガー。その特徴がまっすぐに表現されていた。これで1000円ランチはお得。

随分長くなったので、残りの2品は次の記事(Mario i Sentieri(マリオ・イ・センティエリ)-その2-)に回します。

━━◆━━店情報━━◆━━
店名:Mario i Sentieri(マリオ・イ・センティエリ)
住所:東京都港区西麻布4-1-10 コンフォリア西麻布
場所:ココ
営業時間:18:00~翌2:00(ランチ月~金11:30~14:30(LO13:30))
ハンバーガーはランチタイムのみ
定休日:日曜日
TEL:03-6418-7072
URL:http://www.mario-frittoli.com/

♯今回のハンバーガーの記事を書かれていた皆さんです。

スイーツ番長
パフェ大好きかりん日記
スイーツの夢
ラベンダームーン
パリスタイルの花サロン
ありがとうな毎日 seeding of the happiness
ほぼ日刊 追求!美食道


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Bubby’s横浜 09/09/13

2009 年 9 月 22 日 コメント 5 件

通算564種類目のハンバーガーを食べるために、この日訪れたのは、『Bubby’s(バビーズ)』。場所は横浜「桜木町」。JR東日本根岸線の「桜木町」駅の高架下にある。

Bubby's(外観)

木目にBubby’sの文字と黄色いDINERが良く映える。

Bubby's(外観)

こちらのBubby’sは横浜開港150周年記念イベントとして2009年6月にオープン。2年間の期間限定ショップ。もともとはニューヨークで人気のカフェ&レストランがついに日本に上陸したと巷では話題。

どうやらアップルパイが有名のようだが、「バビーズのこだわりジューシーバーガー」ということで、ハンバーガーも出している。メニューは6種類。スタンダードな「バビーズバーガー(950円)」、「キャラメルオニオンバーガー(1050円)」、「具沢山のスペシャルバーガー(1700円)」など。

毎度のことで申し訳ないが、今回もチーズバーガーをオーダー。お値段は1150円。ついでに生ビール(600円)を。ちょっと遅い目のランチということで。

高い天井と広い店内。席の配置は贅沢で、開放感がある。団体で来ても一人で来ても。もちろんカップルで来てもゆっくり出来そうだ。

結構ゆっくり目。15分弱ほどでやってきたハンバーガー。たっぷりのポテト付き。

Bubby's(チーズバーガー)

ハンバーガーはセパレート式。このまま野菜無しで食べても美味しそうだ。

Bubby's(チーズバーガー)

炭火で焼かれたパティは焦げ目がとてもきれい。

Bubby's(チーズバーガー)

ここに野菜をのせてと。

Bubby's(チーズバーガー)

完成した、コレがチーズバーガー。なんとなく、野菜を挟まない方がきれいだったような気がする。

Bubby's(チーズバーガー)

バンズは思いのほかふんわりとしている。目はそれほど詰まっていなくて、味も控えめ。かなりアッサリな部類に入るバンズだ。

主役はパティか。表面をコンガリと焼いているが、中はジューシーだ。粗い目なので、口の中でコリコリと食感を楽しめる。人によっては硬いと感じるかもしれない。

忘れていたが、オーダー時に肉の焼加減を選べる。なぜか「ウェルダン」と「ミディアムレア」の2択になっていたので、ミディアムレアにしたんだった。

ハンバーガーは全体的にシンプル。素材の味を前面に出すためか、凝ったソースなどは一切使っていないようだ。個人的にはこのバランス嫌いじゃないが、味に物足りなさを感じれば、ケチャップや塩・コショウを使ってみては。

ちなみに今回いただいたのはレストランスペースの方。逆側(駅に近いほう)にはカフェスペースもあり。パイを食べるならこっちかな。

Bubby's(外観)

━━◆━━店情報━━◆━━
店名:Bubby’s 横浜(バビーズ よこはま)
住所:神奈川県横浜市中区桜木町1-1-1 JR桜木町駅高架下
場所:ココ
営業時間:[カフェ]8:00~22:00 [レストラン]11:00~23:00
定休日:なし
TEL:045-263-8139
URL:http://bubbys.jp/

Bubby’s 横浜  (カフェ・喫茶(その他) / 桜木町、馬車道、みなとみらい)
★★★☆☆ 3.0

バビーズ横浜 ( 桜木町 / ハンバーガー )
★★★☆☆3.0
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BLACOWS 09/09/14

2009 年 9 月 20 日 コメント 5 件

通算565種類目のハンバーガーを食べるために、この日訪れたのは、『BLACOWS(ブラッカウズ)』。場所は恵比寿。

JR山手線or東京メトロ日比谷線の「恵比寿駅」を降りて西口に。恵比寿駅前の交差点を渋谷方面へ。100メートルも歩くと、五叉路で有名な恵比寿西一丁目の交差点に着く。

左斜め前の道を進んで100メートルほど。右手に「BLACOWS」の文字が見えたら正解。西口から徒歩で5分少々。

BLACOWS(外観)

こちらのBLACOWS。実はかの有名は「ミート矢澤」を運営する「ヤザワミート」が手がけるハンバーガー専門店。ハンバーグで有名な五反田の「ミート矢澤」は行列がたえないという噂。

そんなお店がハンバーガーをはじめるというので、気合を入れてオープン当日(2009年9月14日)に訪店。一日1000個限定で売切れ次第終了。時間が遅い目(21時)だったので、少々焦ったが、マダマダありそうだった。まぁ、1000個って多いしね。

店頭にはお花がたくさん。ミート矢澤好きの寺門ジモンさんやEvery Little thingさんからのお花もあって、芸能色が強いイメージ。

BLACOWS(外観)

ということでメニュー。基本的にはハンバーガー中心。ハンバーガー(1,300円)、チーズバーガー(1,400円)、ベーコンバーガー(1,400円)、ハラペーニョバーガー(1,400円)などなど。お値段は若干高い目だ。

迷った……というほど迷ったわけではなくチーズバーガーをオーダー。1,400円(税抜き)。ちなみに、平日ランチタイムは1,200円。土日のランチタイムは1,400円。ライン地タイムはポテト・ピクルス・ミニサラダが付いてくる。

駅前で配っていたチラシを見せたら、生ビールとお食事セット(ミニサラダ・スープ)をサービスしてくれた。ビールはザ・プレミアムモルツ。ロゴ入りの特製グラスだ。

BLACOWS(お食事セット)

オープン初日で店内はほぼ満席。入ってすぐの場所にレジ。そのまま、左手から奥にかけて逆L字型に厨房があって、囲まれるように客席が配置されている。席数は50ちょっとか。幅広い年齢層だったのが印象的。

サラダを食べ終えて、スープを飲み終わったぐらいのタイミングでチーズバーガーが登場。

BLACOWS(チーズバーガー)

キレイに光るバンズ。そしてパティに絡むチーズ。何かが足りないような気もするが。

BLACOWS(チーズバーガー)

実は足りないわけではない。あえてレタスやトマトを入れていないのがBlacows流。比較対象としてはアレだが、パッと見はLOTTERIAの絶品チーズバーガーのような、そんな感じ。

BLACOWS(チーズバーガー)

さて、用意されたハンバーガー袋にササッと入れて食べる。ハンバーガーを口にした瞬間にわかるのは、このパティが完全な「ハンバーグ」だということだ。黒毛和牛100%というこのパティだが、挽き方、こね方、焼き方、全てにおいてハンバーグ。

バンズはほんのり甘く、柔らかさとふんわり感のバランスが良い。メゾンカイザーとのコラボレーションだそうだが、このバンズは非常にレベルが高かった。

野菜を使用していな理由は、パティの上に乗せられた「BBQソース」。トマトベースのこのソースが野菜の代わりなのだ。が、味の少々濃すぎるため、チーズを含め全体のバランスを崩しているように思えた。

写真には写っていないが、パティの下に刻みオニオンとタルタルソースが。このタルタルソースはオニオンとのバランスが良く、非常に良く出来ていた。

チーズバーガー全体としてのコメントは難しいが、それぞれの素材の出入りが激しく、単体としての方が個性が際立っていたように感じられた。

実はこのすぐ近くに「SOUL DRESSING(SOUL DRESSING 09/04/02)」がある。徒歩5分ぐらいだが、「Hummingbirds’ hill(Hummingbirds’hill 09/08/12)」も最近オープンしたばかり。

なんだか、ハンバーガーを提供する店がグッと増えた感のある恵比寿。それぞれのお店には特徴があるので、それを活かしながらいいハンバーガーを提供していって欲しい思う。

とりあえず、五反田のミート矢澤に行ってみないと。

この日はハンバーガーの”WA”さんとTakaさんとSさんと訪問。ハンバーガーがたくさんあるテーブルって気持ちがいいですね。

BLACOWS(チーズバーガー)

━━◆━━店情報━━◆━━

店名:BLACOWS(ブラッカウズ)
住所:渋谷区恵比寿西2-11-9 東光ホワイトビル 1F
場所:ココ
営業時間:11:00~23:00(ランチ~15:00)
定休日:なし
TEL:03-3477-2914
URL:http://www.kuroge-wagyu.com/bc/

BLACOWS  (ハンバーガー / 恵比寿、代官山、中目黒)
★★★☆☆ 3.0

ブラッカウズ ( 代官山 / ハンバーガー )
★★★☆☆3.0
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